心に残った本

感想・書評

「死ぬまで生きる日記」を読んだ感想・苦しさを抱えながら「生きる」を見つめた一冊

土門蘭さんの「死ぬまで生きる日記」を読了し読んだ感想です。生きていくことの難しさ、葛藤を経て、尊さを感じました・・・。どんなに満たされているように見えていても、心のうちは誰にもわかりません。